2022年4⽉、筑波⼤学DESIGN THE FUTURE機構が発⾜総合⼤学である本学のさまざまな知⾒を集約し、社会に還元します DESIGN THE FUTURE機構とは MESSAGE 筑波大学のSDGsへの取り組み NEWS MORE 2025-11-14学食メニューのCO2見える化プロジェクト(学食プロジェクト)2025 11月17日(月)~12月19日(金)開催! 2025-10-30ランナーの下肢の外形と中身からひもとくヒトのランニング適性ランナーは経済的に走るために脂肪量を削ぎ落としていますが、その下肢は軽さほどには振りやすくないことを発見しました。この知見は、運動に従事しないヒトでも体脂肪は体の中心近くに蓄積するため、重くなっても下肢が振りにくくならな… 2025-10-30プライマリ・ケアの専門医が「意味」を感じる仕事は6項目に分類できる日本のプライマリ・ケアの専門医に対するインタビュー調査により、専門医として仕事に「意味」を感じる経験を、多様な健康問題や複雑な背景を持つ患者への診療や、教育や地域社会への貢献など、6項目に分類しました。これらの経験は、プ… 2025-10-29新型コロナウイルス感染症のワクチン追加接種期にもネット情報がワクチンへの信念を強め、接種行動に影響した新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチン普及後の追加接種期においても、接種プログラム初期と同様に、インターネット上の情報がワクチンの接種意図に影響を与えること、接種意図の高まりがその後の情報収集を方向づける「… 2025-10-28英文の読みやすさはシンプルな言語的特徴で予測できる文章の読みやすさには「理解しやすさ」と「処理しやすさ(読解に要する労力)」の側面があります。本研究では、日本語を母語とする英語学習者の視線計測データをもとに、文章の処理しやすさが、単語や文の長さといったシンプルな要因だけ… 2025-10-24標識なしで細胞小器官の動きや空間配置を高精細に観察する ハロ(光輪)と呼ばれる偽像の発生を抑制できる外部アポダイズド位相差顕微鏡を用い、核やミトコンドリアなどの細胞小器官を高精細に観察し、その動きや配置、形の制御が高い安定性をもつことを解明しました。また、構成成分が未解明の… EVENT MORE 2026年1月24日(土)13:00〜16:00第18回つくば3Eフォーラム会議 (2026年1月24日13:00~16:00)第18回となる今回は、「SDGsのその先を見据えた地域のかたち」をテーマに、SDGs未来都市や脱炭素先行地域に選定された自治体の皆さまに取組事例を発表いただき、持続可能な地域の在り方について考えていきたいと思います。皆さ… 2025/11/17学食メニューのCO2見える化プロジェクト(学食プロジェクト)2025 11月17日(月)~12月19日(金)開催! 学食プロジェクトとは? 今年も「学食メニューのCO2見える化プロジェクト(学食プロジェクト)」を開催します。 筑波大学の学食で提供される各メニューのカーボンフットプリント(CFP)を表示することで、環境への… 2025/7/30DESIGN THE FUTURE機構 学生チームメンバー募集!筑波大学DESIGN THE FUTURE機構(DTF機構)では、今年秋に実施予定の「学食プロジェクト」(学食メニューのCO₂見える化プロジェクト)や、SDGsに関連するプロジェクトに関わってみたい、という学生を募集しま… 2025/7/30学食プロジェクト2025説明会&SDGs活動協力者募集!筑波大学DESIGN THE FUTURE機構では、筑波大学CO₂削減プロジェクトの一環として、今年度も「学食メニューのCO₂見える化プロジェクト」(学食プロジェクト)を実施します。 このプロジェクトでは、筑波大学の学食… 2025-03-24~2025-05-12エンブリオ・プログラム─ 学群生のアイデアを芽吹かせる研究助成 ─ 令和7年度募集中!人間の未知なる可能性を胚になぞらえ新たなアイデアが芽吹く場所─それがエンブリオ・プログラムです。 私たちは、学群生の革新的なアイデアを芽吹かせ、ともに未来社会に花咲かせることを目指します。 筑波大学学群生3… 2025-02-10~2025-03-07筑波大学CO₂削減プロジェクト アンケート調査にご協力ください筑波大学DESIGN THE FUTURE機構では、筑波大学CO₂削減プロジェクトの一環として、学食メニューのカーボンフットプリント(CFP)を計算し、地球温暖化への負荷を見える化するプロジェクトを2024年11月18日…