Driving Sustainable Development
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EFFORTS OF UNIVERSITY OF TSUKUBA筑波大学の取り組み

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目標
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プロジェクト

つくばメディアアートフェスティバル

概要

筑波大学は芸術の専門教育機関である芸術専門学群を有し、総合大学としては稀有な存在です。これまで芸術専門学群をはじめとする各学群から、世界的なメディアアーティストを数多く輩出する等、30年以上にわたり、世界のメディアアートシーンを先導する役割を果たしてきました。近年、工学研究者が芸術表現によって最先端の研究成果を発表する活動が盛んになっていますが、筑波大学では90年代以前からそのような活動が先駆的に展開され、この動向のさきがけとなっています。
このような歴史的背景を含め、筑波大学では、学際的な研究者集団である「工学・芸術連携リサーチユニット」を2012年に結成し、工学系研究者と芸術系研究者が連携することにより、科学技術と文化芸術が融合した新たな学問の開拓に資する研究を行っています。特に、本リサーチユニットの研究成果を発信する場として、つくば市との連携の下、平成26年より「つくばメディアアートフェスティバル」を企画・共催しています。
「つくばメディアアートフェスティバル」は、一般市民に公開している体験型の展示です。この展覧会は、国内外の著名アーティストが出展し、あらゆる年齢層、性別、人種を超えて来場者にメディアアートの本質を伝えています。本活動を通じて、 SDGsが目指す「すべての人に包摂的かつ公正な質の高い教育を確保し、生涯学習の機会を促進する」に貢献します。

 

実施グループ
工学・芸術連携
主なメンバー

岩田 洋夫

システム情報系 教授

矢野 博明

システム情報系 教授

逢坂 卓郎

芸術系 特命教授

内山 俊朗

芸術系 准教授

村上 史明

芸術系 助教

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