EFFORTS OF UNIVERSITY OF TSUKUBA筑波大学の取り組み
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海洋微生物の活性は深海ほど抑制されている〜高水圧下での微生物活性測定に成功〜
珍渦虫は体が破れて卵を産む〜生殖過程の新仮説を提唱〜
奥尻島のブナ集団は最終氷期最盛期以前に形成された〜ブナの北方への分布移動の歴史〜
クシクラゲの泳ぎを支える櫛板の二段構造を解明
福島原発事故後の除染が下流域に及ぼした影響を初評価~土砂流出一時増も放射性セシウム濃度低下と植生回復が影響低減~
モデル生物「ハリサンショウウニ」の全ゲノムを解読しデータベースを公開
GPSの使えない水中で高精度に位置を計測する超音波測位システムを開発
D-アミノ酸はホヤと哺乳類で皮膚分泌に関わる共通の機能をもつ
谷口研究室
ウニ幼生が光刺激によって泳ぐ方向を変化させる現象を発見
下田臨海実験センター 中野研究室
背面突起を持つ奇妙な形のオニムチョウウズムシを発見〜新種の海の無脊椎動物〜
下田臨海実験センター
海洋酸性化の進行に伴う石灰藻の減少を定量的に予測することに成功
下田臨海実験センター
温暖化と海洋酸性化の同時進行は生態系の単純化をもたらす

